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採用・企業向け #37

面接は、
STAR法で聞く。

「自走力があります」という自己評価だけでは見極められない。Situation(状況)・Task(課題)・Action(行動)・Result(結果)の順に過去の具体的な行動を引き出すSTAR法を使えば、候補者ごとの評価のブレを減らせる。質問テンプレートを用意し、全候補者に同じ枠組みで聞くことが選考の精度を上げる。

今日のアクション
次の面接で1つの質問を「具体的にどう行動しましたか?」とSTAR法で深掘りしてみる。
助田 正樹 監修:助田 正樹(DiSA代表理事・3,000名+のキャリア相談実績)