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SE・エンジニアから
テクニカルディレクターへ。
技術力があるのに「マネジメントかコードか」の二択で迷っているエンジニアは多い。テクニカルディレクターというポジションは、技術の言語でビジネス要件を翻訳できる希少な人材だ。エンジニアとしての経験を「技術的実現可能性の判断力」として活かせれば、ディレクションの場で即戦力になれる。
今日のアクション
自分の技術経験の中で「非エンジニアに説明するのが得意なこと」を3つ挙げる。それがディレクター転身の武器になる。