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ディレクターの次は、軸で選ぶ。
ディレクターの業務は幅広く汎用性が高い分、専門性がつきにくいというデメリットがあります。ですが裏を返せば、その汎用性を活かせるキャリアの選択肢は広いのです。事業、HR、プロダクト、システム、マーケティング——ディレクターを続ける道も含め、どの軸で勝負するかを自分で決めることが次のキャリアの起点になります。
今日のアクション
事業/HR/プロダクト/システム/マーケティングの5軸から今一番興味がある軸を1つ選び、その分野で活躍する人を1人リストアップする。