組織をもっと「元気に」
社外を知ることで、仕事への「納得感」や「やる気」が変わります。「やらされる」のではなく「やりたい」と思える主体性を引き出し、変化に強い、しなやかなチーム作りを実現します。
企業・団体向け
うちの会社もコミュニティがほしい!
概要・対象者「コミュニティを作りたいけど、何から始めればいいかわからない」。そんな企業のために、「自走するコミュニティ」を最短距離で構築する伴走型支援サービスです。
特徴・メリット↗合同会社QUM(代表:鎌田 麻三子氏)と連携し、エバンジェリストとしての人脈力とDiSAのオーガナイザーとしての仕組み作りを提供します。
料金・契約問い合わせ後、Zoomでのヒアリングを経て準委任契約を締結し、戦略策定から運用支援までステップごとに進めます。
WHY?
「なんとなく組織が元気ない」の正体は、孤立かもしれない。
社外を知ることで、仕事への「納得感」や「やる気」が変わります。「やらされる」のではなく「やりたい」と思える主体性を引き出し、変化に強い、しなやかなチーム作りを実現します。
社内にいると、気づけないことがある。社外のトレンドや、ユーザーの「本音」が、ダイレクトに届くようになります。鮮度の高い情報をいち早くキャッチして社内へ届けることで、市場に合った事業展開を後押しします。
「自社だけではここまでが限界」と感じていたPRや、専門性の高いパートナーとの連携を実現します。このつながりは事業を助けるだけでなく、採用活動へのプラス効果など、思わぬ「嬉しい広がり」を組織にもたらします。
WHAT?
コミュニティは、立ち上げた後が本番だ。
日本ディレクション協会の創設メンバーが培ってきた「人を巻き込む力」と「場を整える技術」を提供します。御社の「やりたいこと」に合わせて、無理なく続けられる仕組みを作ります。
「とりあえず」で始めると失敗します。事業とコミュニティの目的をすり合わせ、「誰のために、何をする場なのか」を明確化。長く愛されるコミュニティにするための土台を固めます。
イベントの企画や、日々のコミュニケーション設計など、実務面もしっかりサポート。「シーン」となりがちな場に会話を生み出し、メンバーが自分から参加したくなるような空気作りをお手伝いします。
HOW?
戦略と対話で、持続可能なカルチャーをつくろう
心理的安全性を担保した定期オンラインMTGで、ファシリテーションを提供します。自由なアイディア出しから議論の収束、重要な判断までをリード。誰もが安心して発言できる場を醸成し、納得感のある合意形成へ導きます。
事業戦略と整合したコミュニティのコンセプトを立案します。事務局としての目的や成果指標(KGI・KPI)の定義、ターゲット設計を行い、持続的かつ効果的な運用の土台となる強固なグランドデザインを構築します。
コミュニティの持続的な活性化に向け、イベント企画や日常的なコミュニケーション設計など、運営実務を伴走型で支援します。メンバーの能動的な関与を促し、目的達成に資する質の高い場づくりを継続的に推進します。
PROFILE
コミュニティ立ち上げのスペシャリスト
MAMIKO KAMATA
合同会社QUM 代表社員
日本最大級Webディレクター中心のコミュニティ「日本ディレクション協会」ファウンダー/代表理事。これまで、iPhone、Androidアプリ制作・開発、EC/メディア/コーポレートサイト制作・構築など幅広く活動。現在は、アプリ・Web開発だけではなく、フリーランスを中心としたコミュニティの企画・運営、企業・公的機関のソーシャルメディアの活用・運用アドバイザーなども担当。
#コミュニティマネージャー #コミュニケーション #ディレクション #ハイボール(濃いめ)
FLOW
ヒアリングから契約・立ち上げ・運用まで、4ステップで伴走します。
まずはこちらの申込フォームからお問い合わせください
御社のコミュニティ立ち上げの目的をお伺いするためお打ち合わせをアレンジします。初回お打ち合わせはZoom(60分)を想定しています
お打ち合わせ後、双方問題なければ契約書(準委任契約)を締結します。※契約の締結はクラウドサインを推奨させていただいております
戦略策定支援(経営目標に紐づくビジョン策定・ロードマップ整理)/ 仕組み・設計(縦・横・面の3軸モデル)/ イベント・コンテンツ企画 / 自走・運用支援(現場担当者へのノウハウ移転)
FAQ
コミュニティ立ち上げサービスのよくある質問と回答
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