DiSAWEBINAR
D+(ディレ森 × DiSA)企業共催パッケージ

ウェビナー共催

ディレクター・PM 約4,000名に自社を知ってもらう

DiSABACKGROUND

なぜ今、ディレクター向けウェビナーなのか

広告では届かない現場の人に一次情報を届ける

POINT 01

広告・記事では届きにくい

ディレクター・PMは母数が限られる。一方的なバナー広告やメルマガでは関心を引きにくい。

  • 売り込みへの警戒感
  • 情報が多く読み飛ばされる
POINT 02

現場が求める一次情報

知りたいのは教科書的な理論ではない。実務でぶつかった壁や、失敗と解決の具体例だ。

  • 試行錯誤の中身への関心
  • 明日から使える具体的なノウハウ
POINT 03

対話で専門性が伝わる

D+は宣伝の場ではなく現場の学びの場。対話とQ&Aを通じて専門性を伝える。

  • 自分から参加する前向きな層
  • 質問が登壇者に届く少人数の場
DiSAREACH

約4,000名のディレクター・PMネットワーク

Peatixフォロワー2,331名 + ディレ森LINEオープンチャット約1,400名に告知できる

PEATIX FOLLOWERS
2,331
D+のPeatixフォロワー(2026年9月時点)。イベント公開と同時に通知が届く
COMMUNITY
約1,400
「集まれ!Webディレクターの森」LINEオープンチャット
DIRECTOR RATIO
約70%
ネットワークの約70%がディレクター・PM。企業に所属する人が約半数
DiSAVALUE

企画から当日までD+事務局が一緒につくる

配信の枠を貸すのではなくテーマ・集客・進行まで担う

VALUE 01

テーマを一緒に決める

「何を話せばいいかわからない」段階から始められる。参加者から寄せられた悩みをもとにテーマを決める。

VALUE 02

対話で話を引き出す

一方的な講義にしない。D+メンバーが聞き手・進行役として登壇者の話を引き出し、チャットの質問も拾う。

VALUE 03

集客から事後まで引き受ける

Peatix公開、バナー制作、SNS告知、Zoom配信設定、当日の進行、事後アンケートの集計まで担う。

DiSAPACKAGES

目的に合わせて選べる3つのパッケージ

サービスPR・採用PRは応募1件¥2,000(上限¥200,000・定員100名)

PLAN 01

サービスPR

自社のSaaSや制作ツールの実演を、ディレクターの実務課題と結びつけて発信する。

  • ツールのデモと活用ノウハウ
  • アンケートで関心のある人がわかる
PLAN 02

採用PR(推奨)

現場のカルチャーや働き方をウェビナーで発信し、告知と一緒に応募ページを案内する。職業紹介ではなく、情報発信の支援。

  • 制作プロセスや事例の紹介
  • 応募ページの告知
PLAN 03

有料ウェビナー

専門的なノウハウを講座にまとめ、有料チケットで販売する。

  • 実践ワークショップ形式
  • チケット売上から経費を差し引いて配分
DiSATHEMES

ディレクターに届くテーマの切り口

売り込みではなく現場の課題解決として受け取られる企画例

AI × 制作実務の具体策トレンド

ClaudeやFigma AIを実務にどう組み込み工数を減らしているかを共有

UX/UI改善の現場リアル実務ノウハウ

使いにくさの原因の見つけ方と、クライアントへの改善提案の事例

失敗談から学ぶトラブル回避共感

見積もりのブレや進行の炎上など、現場のピンチと乗り越え方

自社ツールの活用ドキュメントサービスPR

機能説明ではなく「ディレクターが使うと何分浮くか」を画面で実演

要件定義と合意形成スキルアップ

言った言わないを防ぐ合意の取り方と、曖昧な要望の整理の仕方

制作チームのカルチャーと採用採用PR

どんな体制でどんな案件に挑んでいるかを現場の声で届ける

テーマは参加者から寄せられた悩みをもとに一緒に決める
DiSATRACK RECORD

これまでの共催実績

2026年6月から毎月開催。応募者100名を目標に集客を行う

2026.06.18

株式会社アイスリーデザイン様

使いにくいのは何が原因?UX/UI改善の現場リアル』応募者100名(定員に到達)

2026.07.16

株式会社ShareDan様

ChatGPT&Claude.aiを活用した提案資料・見積もり作成』応募者87名

2026.07.21

株式会社ディーゼロ様

【誤解なく伝える】ウェブアクセシビリティのポイント』応募者100名(定員に到達)

DiSASTRUCTURE

登壇に集中できる3チーム体制

4つの役割を3チームで分担する

ROLE 01

プロデューサー|D+事務局

全体の設計と意思決定を担う。テーマの切り口と進行を決める。

  • 企画・テーマの設計
  • 進行スケジュールの管理
ROLE 02

出演者|共催企業(対談形式も可)

ウェビナーの主役として専門知を届ける。スライドの準備や登壇に不安があれば、D+が一緒に準備する。

  • 専門ノウハウ・実務事例の共有
  • 視聴者からの質問に回答
ROLE 03

当日運営|D+事務局

ファシリテーターが対話を進め、オペレーターが配信環境とチャットを管理する。

  • 司会進行・質問の引き出し
  • Zoom配信・タイムキープ
AIの取り扱い 支援はAIを使う前提で進める。個人情報はAIに入力しない。社内情報は、AIで扱ってよいかを都度確認してから使う。
DiSATIMELINE

企画から開催までの流れ

告知は開催3週間前に始める

進め方
開催の1〜1.5ヶ月前から動き始める
前提申込の多くは開催直前の2週間に集まる
1
ヒアリング・企画
開催4〜6週間前
伝えたいことを整理し、テーマと構成案を一緒に決める
2
告知開始
開催3週間前
Peatixページとバナーを公開し約4,000名に告知する
3
資料レビュー・リハ
開催1〜2週間前
資料のレビューとリハーサル。接続と当日の流れを確認する
4
本番配信
開催当日
配信と司会進行はD+事務局が担う
5
レポート
終了後
アンケートの集計を共有する
DiSAFAQ

初めての開催でよく聞かれること

登壇の経験がなくても始められます

Q1

自社に登壇慣れしたメンバーがいません

問題ありません。D+のメンバーが聞き手になり、対話形式で進められます。普段の実務をそのままお話しいただければ大丈夫です。

Q2

スライドはどこまで準備すればよいですか?

凝ったデザインは必要ありません。話の流れと伝えたいことがわかれば十分です。構成の段階からD+事務局がレビューします。

Q3

費用はどのようになっていますか?

サービスPR・採用PRは応募1件¥2,000(上限¥200,000・定員100名)です。有料ウェビナーは、チケット売上から経費を差し引いて配分します。

Q4

準備期間はどれくらい必要ですか?

告知期間の3週間を含め、1〜1.5ヶ月前に始めるのが目安です。日程はご相談のうえ決めます。

DiSAPROFILE

担当者・会社概要

担当者と法人の基本情報

助田 正樹
担当者プロフィール
助田 正樹
一般社団法人ディレクションサポート協会 代表理事 / Web制作会社など複数社の顧問

メーカーのR&D部門を経て、2005年からWebディレクター。2012年に人材紹介とコワーキングスペースの事業を立ち上げ、取締役を8年務めた。ディレクター中心に累計3,000名超のキャリア相談を担当。日本ディレクション協会の創設メンバー。2022年10月にDiSAを設立。支援での関わり方は傾聴型のコーチング。

会社概要
一般社団法人ディレクションサポート協会(DiSA)
英語表記
Direction Support Association
代表者
助田 正樹
設立
2022年10月3日
所在地
東京都大田区山王2-5-6 SANNO BRIDGE
事業内容
ディレクションに関する情報提供、人材育成、企業支援、専門人材ネットワークの運営および紹介
登録番号
T4010805002979

主な取引先:人材サービス会社、Web制作会社、IT企業 ほか

DiSACONTACT

まずはアイデア段階からご相談ください

「こんなテーマで話せる?」という相談から始められる

01 オンラインで相談
  • サービスの特徴や採用ターゲットを共有
  • 話せそうなテーマを出し合う
02 テーマ・骨子のすり合わせ
  • ディレクターに届く切り口を決める
  • 実施の形式を決める
03 開催日程の確定