ディレクター・PM 約4,000名に自社を知ってもらう
広告では届かない現場の人に一次情報を届ける
ディレクター・PMは母数が限られる。一方的なバナー広告やメルマガでは関心を引きにくい。
知りたいのは教科書的な理論ではない。実務でぶつかった壁や、失敗と解決の具体例だ。
D+は宣伝の場ではなく現場の学びの場。対話とQ&Aを通じて専門性を伝える。
Peatixフォロワー2,331名 + ディレ森LINEオープンチャット約1,400名に告知できる
配信の枠を貸すのではなくテーマ・集客・進行まで担う
「何を話せばいいかわからない」段階から始められる。参加者から寄せられた悩みをもとにテーマを決める。
一方的な講義にしない。D+メンバーが聞き手・進行役として登壇者の話を引き出し、チャットの質問も拾う。
Peatix公開、バナー制作、SNS告知、Zoom配信設定、当日の進行、事後アンケートの集計まで担う。
サービスPR・採用PRは応募1件¥2,000(上限¥200,000・定員100名)
自社のSaaSや制作ツールの実演を、ディレクターの実務課題と結びつけて発信する。
現場のカルチャーや働き方をウェビナーで発信し、告知と一緒に応募ページを案内する。職業紹介ではなく、情報発信の支援。
専門的なノウハウを講座にまとめ、有料チケットで販売する。
売り込みではなく現場の課題解決として受け取られる企画例
ClaudeやFigma AIを実務にどう組み込み工数を減らしているかを共有
使いにくさの原因の見つけ方と、クライアントへの改善提案の事例
見積もりのブレや進行の炎上など、現場のピンチと乗り越え方
機能説明ではなく「ディレクターが使うと何分浮くか」を画面で実演
言った言わないを防ぐ合意の取り方と、曖昧な要望の整理の仕方
どんな体制でどんな案件に挑んでいるかを現場の声で届ける
2026年6月から毎月開催。応募者100名を目標に集客を行う
4つの役割を3チームで分担する
全体の設計と意思決定を担う。テーマの切り口と進行を決める。
ウェビナーの主役として専門知を届ける。スライドの準備や登壇に不安があれば、D+が一緒に準備する。
ファシリテーターが対話を進め、オペレーターが配信環境とチャットを管理する。
告知は開催3週間前に始める
登壇の経験がなくても始められます
問題ありません。D+のメンバーが聞き手になり、対話形式で進められます。普段の実務をそのままお話しいただければ大丈夫です。
凝ったデザインは必要ありません。話の流れと伝えたいことがわかれば十分です。構成の段階からD+事務局がレビューします。
サービスPR・採用PRは応募1件¥2,000(上限¥200,000・定員100名)です。有料ウェビナーは、チケット売上から経費を差し引いて配分します。
告知期間の3週間を含め、1〜1.5ヶ月前に始めるのが目安です。日程はご相談のうえ決めます。
担当者と法人の基本情報

メーカーのR&D部門を経て、2005年からWebディレクター。2012年に人材紹介とコワーキングスペースの事業を立ち上げ、取締役を8年務めた。ディレクター中心に累計3,000名超のキャリア相談を担当。日本ディレクション協会の創設メンバー。2022年10月にDiSAを設立。支援での関わり方は傾聴型のコーチング。
主な取引先:人材サービス会社、Web制作会社、IT企業 ほか
「こんなテーマで話せる?」という相談から始められる